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ある程度形ができてきたら、各パーツを1000番~1200番程度で磨いておきます。
最終的に塗装する前までに、表面処理は終わっていれば工程はどこでやってもいいかと思います。
前脚カバーの前脚に付く側ですがいやらしい押し出しピンの跡があります。非常に削りにくい位置でしたが、目立所なので消しておきました。でっぱりは低いので、ヤスリの先端で強引に擦り落としました。
アレスティングフックを、0.5mmプラ棒と0.4mmぐらいのプラ板を張り合わせた物で作りました。レベルのパーツと比較したら少し大きすぎる様なので、削り込んでフックの部分を小さくしたいと思います。
そろそろエンジンノズルを作っておきたいと思います。
最初土台部分にパーツを乗せながら接着してましたが、写真の様に先に小パーツだけで円形を作ってしまってから、土台と接着する流れの方が良いと思います。
全体にサフを吹きこの時点で気になる部分は修正しておきます。内側の合わせ目は溶きパテで埋めました。他にプラ板を貼るという方法も有りますが、ディテールをできるだけ残したかったので今回は直接消しました。
次に内側に、レドーム:1+つや消しホワイト:5で配合した塗料を吹きました。これが乾いたら汚しですが、最初エナメルのスミを流してみましたがイマイチ思い通りに汚れませんでした。そこでチャコールグレーのウェザリングパステルを筆でバサバサと大雑把に塗っていき、エナメル溶剤を染み込ませた綿棒で拭ってそれっぽく仕上げてみました。
チャコールグレーより純粋に黒系がいいかもしれません。
エンジンノズル奥側は、黒鉄色を塗ってシルバーでドライブラシしました。
エッチングパーツの取り付けですが、数を見ただけで少し嫌になりますね。片側15個ずつです。
取り付け位置ですが写真等をよく見て確認する必要がありますが、パーツの穴とノズル側の凸を合わせればOKです。
ロッドですが、写真と同じ様な取り付け方をしようとするとちょっと長すぎます。そこで一本基準となる長さの物を作り、整列させて一気に長さを揃えました。若干ズレた物も出ましたがまぁ概ね問題無い長さにできたと思います。こちらの取り付け位置も、資料写真で確認しながらパーツの該当箇所を探します。エッチングパーツから多少塗料が剥がれ落ちたので、後でレタッチしておきます。後ほどシルバー系で軽くドライブラシをしたいと思います。
機首とのすり合わせの前に、キャノピーの処理をします。
処理といっても合わせ目消しですが。スライド金型によりこういったΩ形状のバブルキャノピーの為上面ど真ん中にパーティングラインが来ます。
ナイフでカンナがけ、600番~2000番までヤスリます。次に粗目、細目、仕上げ目の順でコンパウンドかければキレイになります。
終わったら水洗いしておくといいかと思います。
塗装ブースとして、GSIクレオスのMr.塗装ブースを使っているのですが、一時期フィルターレスで使っていたため、掃除しても取り切れないほどの塗料がガビガビに付着してしまっていました。
この状態ではあきらかに吸引力も低下がみられました。
今回はシンナードブ漬けで完全清掃したいと思います。
調べてみたら、メーカー的にはファン分解禁止だそうですが、分解自体は簡単に出来そうです。
写真の様に、イモネジ一本で固定されていました。塗料が固着しておりシンナーで溶かしながら外しました。ちなみにイモネジは2mmの六角レンチがあれば外せます。
ガイアのツールウォッシュにドブ漬けして大きめの筆でジャブジャブ洗いました。それでもしつこい程に塗料が固着してしまっており、筆の金属部分で擦らないと剥がれないほどの部分もありました。ペイントリムーバーをひと塗りしておくと良かったかもしれません。
300ml程のシンナーを使ったのですが、付着していた塗料が多かった様で、シンナーがかなりの塗料濃度になってました。
一通り洗ったら、どうせまた汚れるので特にすすぎなどはせずにキムワイプで拭いておわりにしました。
完全に金属面が復活しました。吸引力もしっかり戻ったのでまたがんばって貰えそうです。
ファン取り付け時の注意ですが、軸の奥にスペーサーの様な物がないため、ファンを奥まで押し込んでしまうと回転時に奥の壁面に干渉してしまいます。奥まで押し込まず、少し手前で固定する必要があります
分解洗浄した事でファンに問題等は特にありませんでした。
忘れないうちに記事にしておきます。
話題のハセガワのアイマス機です。大戦機の方が停滞中なので気分転換にこんなのに手を出してみます。
新金型という事でF-22に興味はあったんですが、できればF-22は現実の機体で作りたいと思ったので、お気に入りの機種で、デザインも好みなF-15Eを選びました。
とはいえ、さすが往年のハセガワクオリティ...キャラ物デカール+古キットの組合せはどうなんだと考えさせられる構成です...それにこの成型色は作る前からテンション下がります...
機種に拘りがなければ、1/48はまずはF-22かF-2をオススメしたいと思います。
さっそくですが、ハセガワE型の問題点で、主脚カバーバルジ/パネルライン、一部パネルライン、コンフォーマルタンクのパイロン、アレスティングフック部分等々、ダメな箇所が目白押しです。
また金型がかなり傷んでおり、パーツ表面に修正跡や傷が結構目立ちます。
決定版のレベ/モノF-15E使おうとも思ったんですけど、キットが勿体無い気もしたのと今回はキャラモノと多少割りきって、そのまま行くことに。モールドの甘さは塗装が塗装なので大して気にならないだろうと思ったのと、そもそも作り始めちゃってたので...
CFTのパイロンとアレスティングフック基部は始めから許容できてないので、追加工作の予定です。
また、兵装関係ですが、AIM-120Cが付属しないのでこれを自作する方向で行きます。
その他爆装とLANTIRNはハセガワの武器セットDを使用する予定です。
資料が無いと手を入れづらいんですが、F-15Eのなかなかいい資料がありません...
今回はこちらを入手しました。
兵装案はいくつか考えたのですが、今回はAIM-9M*4、AIM-120C*4、GBU-28、増槽*2の構成にしようと思います。
ただCFTのAIM-120Cの搭載方法が直列か並列かちょっとわかりません... ゲーム通りだと直列ですが...
しかし直列装備はどうも試作時のパイロン(本キットそのまま)への装備法な気もします...
参考:http://strike-eagle.masdf.com/axq14.html
まずはコックピット周りから。ファインモールドのエッチングパーツを追加した以外はストレート組みです。
シートのクッションはキルティング状がデフォルトの様ですが、資料写真等カバーが掛かってたりもするので、若干寂しいですがのっぺりのままで。というか作っちゃってから気づきました...
イジェクションレバーを一個なくしたので自作orz
シート左右のパーツですが、取説通りの向きでつけるとモールド面が完全に隠れてしまい見えません...なのでレバーっぽい部分を切り貼りして左右入れ替えて使いました。
ちなみに、コックピットも特に前後席計器パネルのフードが実機と大分違ってますねorz
フード外形はD型のまんまでそれに合わせてE型の計器パネルが作られてる気がします。とりあえずお義理程度の加工という事で、前部フードの凸ラインは削りました。
最初の難所は機首の貼り合わせです。慎重にコックピットごと仮組みしながら位置合わせして、位置が決まったらもうその状態で接着剤を流しこみながら固定してしまうと多少楽です。コックピットモジュールは位置決めのダボが無くて正解が非常にわかりづらいですが、前後方向は写真の位置で良いかと思います。コックピット下面に前脚格納庫がダボ有りで付くので、それと脚庫開口部を合わせれば前後の位置が決められると思います。
こんな組み方なので合わせ目は流し込みで接着してから、溶きパテで消しました。
実は最初接着した時にズレてしまっており、瞬着まで使ってしまっている状態で一度剥がした為、内壁の一部が欠けてます...
ここで、基本となる機体色を調色しました。取説通りだとどうも明るすぎて若干緑が多い気もします。調色してパーツに吹きながら確認して、最終的に、スカイ:1 コバルト:3 ネイビー:1 ブルー:1.2 パープル:1 の割合に落ち着きました。ゲーム中の機体カラーに合わせてます。できるだけ快晴のステージで確認しました。写真だとホワイトバランスが上手く取れてません。実際はもう少し紫がかった紺色という感じになってます。
次の難所は胴体部分ですが、今回工作順序は取説のままエイヤって行きましたが、多少工夫した方が楽に組めそうです。
こちらのサイトの方のように、インテーク天板を胴体から切り離してしまうと工作しやすそうです。
インテーク奥は適当に作って内側の合わせ目処理もしてません。仮組みしたら光量不足で見えなくなりそうなので... あと透け防止に銀を吹きましたがあんまり意味なかったかもしれません...
インテーク部分は取説順通りに先に左右を仮組みしながら接着剤を流しこんで張り合わせてしまい、合わせ目処理をしました。ここは合わせ目は溶きパテとラッカーパテを使いました。
実は合わせ目消して再度仮組をしたら、横へ広げる力が加わった時に接着面から剥がれてしまいました。再度接着し、下部にあるスキマに瞬着を流しこんで剛性確保しました。
上下胴体の貼り合わせですが、少しずつ流し込み接着剤を入れながら抑えていきます。溶けた樹脂がはみ出すぐらいが丁度いいかと思います
硬化したら合わせ目を消します。凹みは溶きパテや瞬着でカバーします。
できれば補強部材を入れたかった所ですが、既に貼り合わせてしまっていたので諦めました。
手が届く範囲で接着部を瞬着で裏打ちするといいかもしれません。
主翼尾翼などの表面処理を行います。主翼ですが、貼り合わせるとパネルラインと違う位置に合わせ目が来ている気がするので、溶きパテで埋めてからスジ彫りを彫り直しました。多分...あってるはず...
翼端灯は該当部分を削ってから断面にクロムを塗り、瞬着を乗せ硬化剤で固めます。その後2000番までで削ります。
主翼、水平尾翼は、胴体とのすり合わせを修正します。
機種のすり合わせですが、自分の場合あまり後先考えずに組んでしまった為、干渉箇所がいくつか出ました。後部座席のサイドパネル後端、前脚格納庫辺りが胴体側と干渉しました。コックピットパーツの位置が合わせにくい為、人によって干渉する部位が変わってくる可能性があります。ここは適宜すり合わせを。
胴体側に、機種との接着補強用のプラ板を仕込みました。機種側の該当箇所に瞬着を塗っておいて取り付け時に補強板に貼り付く様にしてみます。
アッー! 気づいたら欠けてました。多分一度落としたのでその時かと思われます。ランナーの表示板部分を切り出して、双方ヤスリで荒加工して瞬着固定の後、整形して復旧しました。
結局レベル買っちゃった... タイガーミートの奴ですね。
とりあえずハセ版で進めちゃいますが、資料としては大変役に立ちます。
特に主脚カバー、アレスティングフック付近辺りが加工の参考になりますので、見ながらそれっぽく修正したいと思います。
CFTのパイロンですが、3mmプラ板が丁度良さそうです。
AIM-120CはEverGreenの3.2mプラ棒を使いたいと思います。
このレベモノ版はいつか実機ネタで作ろうと思います。
それにしてもこれだけがっつりパイロンまで付いてきてるのに、見事にAIM-9しか付属兵装がありません... 不思議です...
主脚カバーとアレスティグフック基部をプラパテで盛り上げます。
裏側はあまり見えないので、主脚カバーのパネルライン修正は今回オミットします。
胴体の尾部中央の突起を排気ノズル取り付け面で切り落とし、1.5mm程度のプラ板を貼ってレベ/モノと同じ形状を再現しました。
横幅4mm、高さは切り落とした箇所でツライチになるように。
裏側は尾部側から4mm長の溝を掘って、そこにアレスティングフックを埋める形になります。
アレスティングフックは、0.5mmプラ棒と、0.5mmプラ板で再現しました。
この辺りの工作で、エンジンの盛り上がりが邪魔で後でヤスリでキズ消ししたりする可能性が高いため、事前に付近のスジ彫りを深く彫り込んでおいたり、マスキングテープで養生しておくと良いかもしれません。
胴体へキャノピー基部、エアブレーキを取り付けました。できるだけ段差を出さないように事前にすり合わせてから組んでいきます。
次回までにはある程度形にしたいです。
水濡れさせた後、ホームボタンが効かなくなったiPhoneですが、結局無償交換できました。
正確に言うと、6700円ほど経費かかってるんですけど...
- 保証としてはAppleのメーカー保証が1年のみ
- 不具合の対応は基本交換のみ(修理はナシ)
交換在庫のあるSoftbankショップかAppleストアーで交換可能 - メーカー保証としての交換の条件は通常、通常の使用においての動作上の不具合(ハード・ソフト共)のみ
- 通常の使用というのがポイントで、キズやヒビなどのユーザー過失の損傷が認められる場合、22800円で有償交換
重度の場合(画面の割れ等)は、購入時の買い取りの価格相当の場合も - もう一つ外観上のポイント以外に水没確認マーカーとして、イヤフォンジャック奥とDockコネクタ下側に白色の部分があり、これがピンク色に変色していると、水濡れの形跡有りとなり有償交換(22800円)
- 有償交換の条件は、外観上の損傷、水没確認マーカーの変色、それらを満たした状態での動作の不具合
以上、簡単ですけどiPhoneオーナーとして知っておいた方が良いかもしれません。
若干子細間違ってるかも知れませんが概ねこんな感じではないかと。
ちなみに対応は店によってまちまちで、チェックの緩いSoftbankショップだと、水没確認もせずに交換といった場合も有るようです。
直営店やAppleストアだとしっかりチェックされてNGでした。
とりあえず良さそうな手順としては、まずSBMショップ、Appleストア持ち込み→修理ショップで見積もりor修理の順に動けば良いかと
自分が今回利用したお店はこちらです:iLab PC Factory
エコポイント12000ポイント貰えました。お得な商品を探すのにも骨が折れそうなので、Edyへ全交換辺りが有用でしょうか。
BDZ-RX100+KDL26-J5+HDMIケーブルで¥197800でした。ヤマダにしては頑張ってくれたと思ったので即決しました。
以下RD-X5から移行時の自分用のメモです。
- モニター別プリセット機能の設定をする
- 何か画面に表示されている状態で→オプション→画音設定→画質設定→画質モード:カスタム→おすすめカスタム値:任意のモニター種
- 予約は、番組表から番組を選ぶ
- 毎回録画の欄を「番組名」に設定しておく事で、同一シリーズを自動録画
- 外部入力の録画は、「録画1」のみ
- スカパー無印などを録る場合は、日付時間指定して予約から
- 録画したファイルは、XMBの「ビデオ」に溜まる
- ダブルチューナ機だが、「録画2」はDRモード※1のみ おでかけ転送の同時エンコもできない
- RD:両チューナーで個別設定可
- 「録画2」で録画中は編集や書き出しなどができない
- RD:片側録画時でも編集は可能
- 基本「録画2」で録るようにしておけば、録画中のチャンネル変更が可能
- デフォルト設定で「録画2」にしておく事も可能⇒但し全てDR録りになる
- 「スカパー! HD」の録画は強制的に「録画2」で行なわれる
- ムーブした際の互換性は古い機種相手だと問題が有る
- おでかけ転送用のファイルは「録画1」での録画時に同時作成されるため、スカパー! HDのおでかけ転送時には、実時間をかけての変換が必要
- HDD内での再エンコはできない
- できるだけ最終出力を見越した設定での録画が必要
- DVD-VIDEOへのAVCREC保存はできない
- DVDメディアを使った場合、全て実時間をかけて再エンコしての(DVD-VIDEO化、VRモードも化)保存になる
- BDメディアは、MPEG2-TS生かAVCRECでのみ保存できる
python-twitterについて少しメモ。
python-tiwtterのドキュメントの中からいくつか。
下記の通り、apiオブジェクトを生成します。イメージとしては、これがtwitter操作関係の大元のオブジェクトだと思えばいいと思います。
> self.api = twitter.Api("id", "pass")
以下のメソッドで、フレンドタイムラインを第2引数での指定数分取得できます。
> foo = self.api.GetFriendsTimeline(None,200)
以下のメソッドで、favrite出来ます。第2引数はstatusオブジェクトです。
> CreateFavorite(self, foo[x])
fooはstatusオブジェクトのリストで、foo[i].textとすると、発言を文字列型で取得できます。
statusオブジェクトは以下のようなデータ構造の様です。
ユーザーごとの情報は、更に下のuserオブジェクトから拾えます。
status.created_at #POST日時
status.created_at_in_seconds # read only
#POST日時 確か 2hours ago な表記
status.favorited #たぶんfavの真偽
status.in_reply_to_screen_name
status.in_reply_to_user_id
status.in_reply_to_status_id
status.truncated
status.source
status.id #本POSTのユニークID
status.text #POSTされた本文
status.relative_created_at # read only
status.user #ユーザーオブジェクト
user.id #ユーザー毎のユニークID
user.name #いわゆるログインID
user.screen_name #IDとは別に付けられる名前
user.location
user.description
user.profile_image_url
user.profile_background_tile
user.profile_background_image_url
user.profile_sidebar_fill_color
user.profile_background_color
user.profile_link_color
user.profile_text_color
user.protected
user.utc_offset
user.time_zone
user.url
user.status
user.statuses_count
user.followers_count
user.friends_count
user.favourites_count
わかってるオブジェクトにコメント付けておきました。
こうしてみると、後々使いたい機能に係るデータはTL取得後保持しておく必要がありそうです。
またこのデータ構造のまま保持しておけると便利そうですね。
少し前にメモったので、内容に間違いがあるかも知れませんが、とりあえず備忘録として。
オブジェクトの型名とか超適当です。
注意点はPythonで文字列変数は不変という事だと思います。
よくハマります。というか自分はハマりまくりましたorz
文字列をなんらかのメソッドなどに放りこんで加工などした場合には、基本的にはその戻り値を使うことになります。
あくまで文字列単体での話になるので、文字列型のリストであれば、リストの要素ごとでの変更は問題ありません。
ただ文字列自体も文字のリストらしいのですが、だとすると...この辺りあんまり真剣に考えてません...
とりま置いといて、引き続き株価投稿botを使って備忘録代わりに。
簡素なプログラムですが、python初めて使ってみる的な参考になれば...
機能的な要素としては以下の通りです。
・ファイル入出力
・httpアクセスでデータ取得
・正規表現でデータ加工
・twitterへPOST
変数名やクラス名の命名ポリシーとかそもそも書式やルール全部ぐだぐだなので気にしないでください。(メモ:後でソース成形して載せる)この程度の機能であれば、ベタ書きでも少しの関数使うだけでも全く問題無いのですが、勉強の為クラスを継承して作ってみました。
ハマった点と部分ごとに。
- 文字コードはWeb用に使うのであれば、utf-8への統一が良い様です
1行目で、コード自体の文字コード指定
ファイル入出力はcodecsライブラリを使って、明示的に指定
ソース内での文字列の取り扱いもutf-8に統一しておく事 - いわゆるクラスのメンバ変数に相当するものは、selfインスタンス経由でアクセス
また、クラスのメソッドへ引数が渡る場合も、第一引数は必ずself
各メソッド内のローカル変数については通常通りでOK - ファイル入出力
file_path:文字列
str_list:文字列リスト
file_obj:ファイルオブジェクト
モード:r:読出 a:追記 w:新規
> file_obj = open(file_path, 'モード')
> str_list = file_obj.readlines()
> file_obj.close()
(文字コード指定有り)
> file_obj = codecs.open(file_path, 'モード', "utf_8")
> str_list = file_obj.readlines()
> file_obj.close() - http経由でデータ取得
url_path, str_body:文字列(ここにHTMLのソースがダラダラっと入ってきます)
url_obj:URLオブジェクト
> url_obj = urllib2.urlopen(url_path)
> str_body = url_stock.read() - 正規表現
str_result:文字列
pattern:正規表現によるパターン
regax:パターンオブジェクト
result:処理結果オブジェクト
コンパイルしなくても使えるけど、コンパイルする癖を付けた方がよさそうです
search:検索/match:一致/sub:置換
> regax = re.compile(r'pattern')
> result = regax.search(m_str_body)
> str_result = result.group()
結果はコピーしておいた方が使いやすそうです。
最近こんなんばっかりですが...
基本はこちらを→私はGoogleリーダーを使ってこんな風に情報を集めています*二十歳街道まっしぐら
- Googleアカウントを取る(当たり前...)
- Better GReaderをインストール 以下ONにした項目
- Skins(レイアウトが変わります)
- Minimalistic;~
余分なメニューを消してくれ、Wキーでtoggleで出し入れできます
他のメニューも似たような感じで、後は行間が広いか狭いかという感じでしょうか - Subscribing
- Auto Add to Reader
Googleリーダーを開かずに右上のフィード追加ボタンから登録できます - View
- Culful List View
リストで色分け表示してくれます - Google Readerにはてなブックマーク件数とブックマークアイコンを表示するGreasemonkeyスクリプト
色々と適当なので、間違ってるかもしれません。











































